京都市会議員 鈴木マサホ 公式Webサイト www.masaho.com![]() |
| ◆ 本〈BOOK〉館 2階 ◆ ◆マサホが皆さんに知って欲しい本やその他、自薦・他薦の刊行物案内 |
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![]() 「鴨東夜話」 【著者】かもの さがん 京都で生まれ市内の周辺部で育ち、鴨川の東岸に長く暮らした団塊の世代の著者が、20代から現在までを綴った随想と、小品集。 【出版社】株式会社 文芸社 【価 格】1200円+税 |
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![]() 「精進料理と日本人」 【著者】鳥居本 幸代 京都の心第二弾かな。「平安朝のファッション文化」が「衣」で今回は「食」。 日本人の精神文化を、特に旧仏教や禪とのつながりの深い精進料理をとおして語られいる。 【出版社】株式会社 春秋社 【価 格】2300円+税 |
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![]() 「平安朝のファッション文化」 【著者】鳥居本 幸代 京都の人間とっても葵祭や時代祭以外には、身近に見ることも少ない十二単や公達の豪華な衣装が、如何に成り立って行ったか平女流文学の記述著者がから浮かび上がらせます。平安女流文学を深く読みたい方のハンドブックに最適 【出版社】春秋社 【価 格】2500円+税 |
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「京都学校物語」【編】京都市教育委員会・京都市学校歴史博物館 京都では明治の初めから地域で子供の教育を考え、行動し学校の運営を支えてきた伝統があったことを、それが今日の京都に息づいていることを伝える為に学校歴史博物館が、京都の教育の原点である「番組小学校」の成り立ちを紹介するために発刊しました。 【発行】京都通信社 【価格】600円 ※この本についての問合せは─京都学校歴史博物館へ |
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彩色都名所図会めぐり「京遊団扇」【著者】住井千晶・西野由紀 /監修 小丸屋住井 明治の末頃姿を消した深草うちわを、新たに新深草うちをとして復活させたものをつかった、彩色うちわ京都名所図会めぐりです。けっして、団扇の解説本では有りません。絵を見、解説を読み合わせることにより、京都検定に出てくる"京≠ニはまた一味違う"京≠知ることが出来るかもしれません。 【発行所】光村推古書院株式会社 【価格】1400円+税 |
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「よもやまばなし琵琶湖疏水」【著者】浅見 素石 疏水をキーワードとして、京都と滋賀の歴史の身近なテキストとなるようにとの願いが込められた、びわこ疏水とさざなみの道の会20周年を記念して出版された本。 【発行所】サンライズ出版ー淡海文庫 【企画】淡海文化を育てる海 【価格】1260円 |
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「京の学校・歴史探訪」 我が国の近代教育の魁京都市学校歴史博物館 編集 平成5年と8〜9年に京都新聞に連載執筆された「京都小学校の逸品」と「京都学校むかし話」をまとめ学校歴史博物館の開館記念として出版されたもの。掲載された日本画・洋画・焼き物その他の文化財を見るにつけ、改めて京都の文化の底深さを思わされる。 但、現在都心部の過疎化により廃校となった学校も多いことが、残念というか感慨深い。 【発行】? 京都市社会教育振興財団 【頒価】1400円 |
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「農的幸福論」 ─藤本敏夫からの遺言 [編者]加藤登紀子 ※マサホの友人でもあった藤本敏夫さんが死の淵で書き下ろした約80枚の原稿をもとに伴侶の加藤登紀子さんが仕上げた本 【出版】家の光教会 【定価】¥1365円(税抜¥1300円) |
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「声を刻む」─在日無年金訴訟をめぐる人々 【著者】中村一成 ※在日外国人や難民、病者といった、「健全な国民」ならざるものたちをめぐる問題などをテーマに雑誌や雑誌や機関紙、新聞などに執筆をしている著者の今の目線の著書 【出版】インパクト出版会 【定価】2000円+税 |
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![]() 「天国はつくるもの」 【著者】てんつくマン(軌保博光) 【出版】サンクチュアリ・パブリッシング 【価格】1575円 推薦者〔北海道のK.Nさん) 最近、全くといってよいほど本を読んでなかったけれども、めちゃめちゃ落ち込んでいた私には、この本は沁みた。出産シーンを目の当たりにした数日後、この本の本編の1ページ目を見て涙が止まらなかった。人には「甘い!」と一喝されてしまいそうだけれど、この本はこのページで紹介してもいのではないかと思います。 |
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「あきらめないでまた明日も」 ─岩田美津子点字つき絵本にかける夢─ 【著者】越水利江子 ※『これ読んで』という幼い息子の一言からの点訳絵本を発案した全盲のお母さん岩田美津子。楽しいことはあきらめない。底抜けにあかるい彼女の半生を描くノンフィクション。 【出版】岩崎書店 【価格】本体1300円+税 |
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「文学の力」─戦争の傷痕を追って 【著者】音谷 健郎(元朝日新聞記者) 『本にしようとは思いもよらず、その時その時のテーマを追ってごく当たり前に、取材を重ねていました。ばらばらのテーマながら、並べると「文学の力」へに期待で貫かれているように思え、編集者の落合さんの助言でまとめました。』─あとがきより 【出版】人文書院 【価格】本体2200円+税 |
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甲斐扶佐義写真集 出町転々─「八文字屋有情」 【写真・文】 甲斐扶佐義 【出版】八文字屋 【価格】¥2500円税込 |
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「青い月のバラード」 【著者】加藤 登紀子 ─獄中結婚から永訣まで ※学生運動の闘士との恋、妊娠、獄中結婚。東京と鴨川の二元生活、離婚の危機。 【出版】小学館 【価格】¥1365円(本体1300円) |
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「千日回峰行」 【著者】光永 覚道 生きていることが奇蹟といわれる9日間の断食・断水・不眠・不臥の 堂入りの行をはしめ、12年に及ぶ超人的な荒行の全て。 【出版】春秋社 【価格】¥2100円(本体2000円) |
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「京都市場長のおいしい内緒話」 【著者】田中 耕造 (京都中央卸売市場長) ※誰も教えてくれなかった京野菜と魚の常識 ─市民のための卸売市場一見と活用の薦め 【出版】講談社 【価格】¥1500円+消費税 |
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【編集】NPOメディア・ネットワーク ※高齢からの生活を7倍楽しむ方法 退職後・老後・晩年を自由に社会参加や学習をしたいという人の 総合案内書 【出版・発行】NPOメディア・ネットワーク 03-3401-3933 【価格】¥1000円 |
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「パプアニューギニア断章」─未開と文明のまなざし 〜「部族社会」が提示する21世紀の社会像〜 【著者】 庄野 護 ※2001年8月からJICA専門家(セトルメント貧困緩和対策)として2年間パプアニューギニアに赴任。社会福祉開発省NGO課で働いていた著者がパプアニューギニアの首都ポートモレスビーで暮らす人々を現地報告する。 【出版】南船北馬舎 【価格】四六判・1575円(本体1500円) |
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