京都市会議員 鈴木マサホ 公式Webサイト  www.masaho.com
    

エピローグ
−さらなる明日に向かって−

世界文化自由都市、京都。
このまちが市民自治の舞台となり
緑豊かな山々に囲まれたまち
創造的な市民文化がはぐくまれるまち
子ども、女性もハンディキャップを持つ人も
外国籍市民もお年寄りも若者も
ひとりひとりがのびのびと
市民が仲良く暮らせるまち
そんな京都をつくろう!
市民派の初心を忘れることなく、
21世紀の京都市政を切り拓く
政策の提言と実現をめざし、
市民と共に歩む市民派市会議員として、
さらなる明日に向かって奮闘します。


これからの政策目標

●開かれた議会を−京都市会のさらなる改革を
●市民参加で開かれた市政を−自治体の主役は市民−
 市民参加推進条例の制定と行政評価システムの導入を
●市民自治と人権−市民が仲良く暮らせるまちを−
●地方主権の推進−地方政府の時代
 地方財政危機の克服のため税の見直しや行財政改革を
●環境先進都市を−Think Globally, Act locally−
 緑豊な街づくりと自然との共生、地域リサイクル社会を
●福祉とバリアフリーのまちづくり
 住み慣れた街で高齢者が安心して暮らせるまちを
●介護保険の充実、医療・保健・福祉のネットワークを
●NPO・市民運動が活発なまち−市民パワーを市政に−
●子育て支援・教育環境の充実を
 子供たちや女性や若者がのびのびできるまちを
●地域経済の活性化−街に活力を−
 雇用拡大や起業家支援、商店街の活性化を
●地域コミュニティーの活性化とボランティアの支援を
●市民文化を創造する文化首都を
 芸術活動が盛んで、市民スポーツを楽しめるまちを
●公共交通の充実と自転車で走れるまちを
●地震や災害から市民を守る防災のまちを
●国際文化観光都市・京都、観光政策の充実を
●自然と文化と学問のまち、左京区を住みよいまちに


◆ 編 集 後 記 ◆

 駆け足で「15年間の軌跡」をまとめてみた。京都も日本も世界も色々とあったが、ぼくも髪も髭も黒々としていた時代から、頭髪は薄くなり、すっかりおっさんになった。応援してくれたみなさん、ほんとうにありがとう。すべてのみなさんに感謝。初心忘れることなく、「燃える闘魂」でまだまだがんばるので、叱咤激励のほどよろしくお願いします。


発行日 2002年7月24日
発 行 鈴木マサホ自治体政策研究会
編 集 鈴木正穂
<連絡先>〒606-8225 京都市左京区田中門前町90
tel 075-722-9989 fax 075-722-8408
e-mail suzuki@masaho.com
URL www.masaho.com
印 刷 福祉工房 P&P


www.masaho.com All rights reserved.